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zoom RSS 戦いが終わって

<<   作成日時 : 2015/09/22 23:07   >>

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文化祭対応がやっと終わって完全燃焼気味のひなさく堂。

それでもどうせやるなら楽しくやるのがひなさく堂。

俺は訳があって見に行くことは出来ませんでしたが伝わって来ましたよ。

春から取り組んだ品川女子5年D組。

結果がどうあれ悔いのない活動ができていたらそれで良いっす。

今日のお店にきたお客さんが野方の人で

学校の文化祭に行ったらひなさく堂が出店していて娘さんが品女とかですか?

って聞かれましたが答えはノー。

純粋に対等に付き合いました。

ここで整理。

このままだと忘れちゃうから。

今回取り組んだイベントは

企業体験プログラムというやつ。

4年5年(高校1年2年)の10クラスで実施されるプログラムで授業の一貫。

1クラスを1会社に設立をして社長、マネージャー、会計、広報、社員といった役職を決めて

株を発行したり、プレゼンで出資金を募ったりまさしく本物の会社と同じように運営をします。

文化祭特有の模擬店の要素や目的とは異なると謳っています。

ですからちゃんと企業理念や目的がはっきりしています。

そんなことでこちらもそのつもりで春から取り組んで来ました。

ちゃんとこちらも事業契約を結んで一緒に戦ってきました。

ちなみに我が5年D組の企業理念は

現代の日本人が自国に自信を持った国際社会の一員となるため、誇るべき文化に触れる機会を提供する

でした。

プレゼンの順位は3位。

そこから当日の販売計画や接客やゴミの回収にいたるまで細かく採点され

最終の順位が決まります。

やるなら一番だろ!

そうはっぱをかけてきましたがどうでしょう?

でもね順位も大切ですがそこまでの課程を大切なんだよね。

うちのお店もそうですが結果はあくまでも結果。

重要なのはどうしてそうなったのかの過程なんです。

自分に甘えが出ちゃえばそれが反映されるし、

しっかりと取り組んだらある程度の結果が期待できるしね。

品女に隠れてしまったけど東亜学園の文化祭。

こっちも実は当日を迎えるに当たって物語があったようで。

もう少しこちらも配慮してあげてればなぁとだいぶ後悔。

余裕がなかったけど、申し訳なかった。

それぞれ青春の1ページを作った中でひなさく堂も参加できたことは

俺の宝物になったのは事実。

お店は容赦なく次のイベントお彼岸に突入でおはぎ対応です。

明日はお中日。

売るほど用意してます。


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