暑いからかき氷ネタです。
少ないながらもお客さんが来てくれると嬉しいものです。
(こっちからお客さんが来ないだろうなって場所に移転しておきながら)
かき氷を食べて一息ついたなぁって顔を見ると嬉しくなります。
やっぱり商売人の魂は少しは残っているみたいです。
仕事柄お店の戦略とか考えることがあります。
俺だったらこんな接客はしないだろうなってこともよく思います。
アルバイトの教育とかももったいないなぁって思うことも多々あります。
お客さんの声は大切ですがそればかり聞いているとそれもまた違うし。
理想と現実の中間点をうまく取り入れられるセンスが物を言いますね。
最近野方時代のことを頻繁に思い出します。
なんでかなぁ。
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